プロに聞く、住まいの事例写真を撮るときの基本ポイント
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家やインテリアの写真を美しく撮影するには? プロが教える5つの基本テクニック
「スリーピングボックス」で狭い家を広く使った事例集
ヒートショックを起こさない家をつくるために知っておきたいこと
【2019年】日本のHouzzユーザーが選んだ人気写真ベスト10:外観編
日当たりの悪い部屋でも楽しめる植物・グリーンは?
2020年のトレンド色「クラシック・ブルー」をインテリアに取り入れるなら?
アートギャラリーのように写真を飾る、素敵な「ファミリーウォール」のための9つのポイント
家が片付かないなら、片付くようにリノベーションしよう
洗濯と家事が楽になる、ユーティリティとランドリールームのつくり方
愛車を守る堅牢なガレージや、デザイン性に優れたガレージはどうつくる?
秋冬にやっておきたい庭の手入れ10のポイント
涼をとるために手軽にできる10のアイデア
6月に訪れたいデザイン・建築・工芸の展覧会&イベント情報
窓まわりはどう選ぶ? カーテンの長さとひだの決め方
正方形の層を積み木遊びのように重ねた、建築家夫妻の「白い塔の家」
床と家具の木の色を揃えずに、バランスよく見せる7つの方法
〈田井勝馬建築設計工房〉が手がけた《八王子の家》。正面の杉板本実型枠のコンクリート壁と竹が植えられた中庭が美しいエントランス。Houzzツアー「日常を離れて波の音を楽しむ、極上のリゾートハウス」も好評でした。
「Best of Houzz 2018」発表!
「コト」から始める家づくり:愛でる、育む、支え合う
自然美と重厚感ただよう「石」をとりいれたクールな住宅7選
1. 木と土で表現された空間漆喰や珪藻土などの素材、左官壁、土間を取り入れた空間、無垢の木の表情を活かしたインテリアなどを挙げたプロが多かったのが、今回、最も顕著な傾向でした。環境にも健康にもよい、安心して使える日本伝統の素材を、洗練された今のテイストや技術で住まいに活かすことへの関心の高さがうかがえます。「木と土で表現されていて、コンテンポラリーでありながらサステイナブル。流行りを追わず、持続可能な空間づくりができていけばいいと思います」という、兵庫県神戸市のインテリアデザイン会社、〈白坂 悟デザイン事務所〉白坂 悟 さんの言葉に代表されています。
【千葉】新美園一坪のなかに垣根、雑木群生、枯れ流れ、苔庭を造り上げた小庭。枯れ流れは錆砂利と伊勢ゴロタで流れの強さと向きが表現されています。石の削れや窪みも、この流れに沿って配置されています。
〈田井勝馬建築設計工房〉が手がけた《八王子の家》。正面の杉板本実型枠のコンクリート壁と竹が植えられた中庭が美しいエントランス。Houzzツアー「日常を離れて波の音を楽しむ、極上のリゾートハウス」も好評でした。
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